企業方針

基本理念

株式会社三次衛生工業社は、人の心に感動と共感をお届けするサービスを創り続ける企業を目指し、私達の事業に対する姿勢から、お客様に一つでも多くの『ありがとう』を頂ける活動を心がけ、地域の皆様に安心と信頼をもって寄り添える企業になります。

企業方針

断トツサービスへの挑戦

  1. 人(お客様、同僚、一般社会)との接遇(挨拶、言葉遣い、態度、気配り)を重視する。
  2. 人の「嫌な事、面倒くさい事、煩わしい事」の中に、当社(自分)の活躍場所があると理解する。
  3. 一番の相談相手になる。業務の範囲に限らず頼られる存在になる。そうなる為に人を思いやる。自分への理解を求める前に、人を理解する事に努める。
  4. 一つ一つ、心を込めて仕事をする。常に自分のサービスが社会の役に立っているという気持ちを持って取り組む。
    (※心がこもらないと単なる“作業”、心がこもれば“仕事”といえる)
  5. 些細なことでも、現場で見て・聞いて・感じた事を拾いあげ、皆で話し合い、一つでも多くの困り事を解消し、喜んでもらうサービスを創っていく。

基本的約束事項

  1. 下水道及び浄化槽施設の適正管理を基に、地域のより良い水環境を創ります。
  2. 廃棄物の適正処理(収集・分別・処分)を基に、より多くのリサイクル品を創ります。
  3. 『もったいない』活動を通じて使用する車両・機械・建物・物品等の省エネルギー化と無駄の削減を目指します。
  4. 安心・丁寧な行動に徹し、お客様や地域の皆様、並びに社員の安全・安心を守ります。
  5. 事業活動において関連する法律、その他の約束事項の順守はもちろん、お客様を含む社会の要望に耳を傾け、発生しうる事象の継続的改善のみならず、未然の予防対策にも積極的に取組みます。
  6. この方針は、当社員が理解するだけでなく、お客様に感動と共感を頂く為のメッセージとして一般の皆様にも公表することで、お客様との心の共有を目指します。
2017年4月1日 株式会社 三次衛生工業社

代表取締役 松浪 俊博

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